Claude Code

AI活用術
スマホで、PCと同等の仕事ができる日がやってきました(Mac mini × Claude Remote Control)

AI専用の Mac mini に複数プロジェクトの Claude Remote Control を常駐させたところ、コードレビューも定例の集計も、新しい案件の立ち上げまでスマホから動かせるようになりました。実際に手のひらから進めた仕事と、画面の狭さなど正直に困った点をまとめています。

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AI活用術
Claude CodeでChatGPTのモデルを使う──OpenAI公式プラグインの安全確認と導入手順

「モデルはエンジン、Claude Codeは車体」という例えをきっかけに、Claude Code から OpenAI の Codex を呼び出せるように整備した記録です。導入前に一次情報まで遡って裏取りした手順、モデルの選択肢と使える処理枠が増える効果、サンドボックスの制約までをまとめました。

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AI活用術
実装もテストもレビューも、AIに任せる前提で開発フローを組み直した

受託開発の実装・テスト・コードレビュー・開発フロー進行判定という4工程を、すべてAIが担当する前提で設計し直した記録。工程ごとにルールを明文化し、進行自体もスキル化。AIだからこそ実現した検証の粒度と頻度を紹介します。

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AI活用術
粘り強い調査は Fable に任せる──対策が空振りしても、AIは引き下がらなかった

取引先のVPNを繋ぐとAIが動かなくなる。しかも「たまに動く」。原因不明の不具合をClaude CodeのFableに相談したら9分で原因を特定し、さらに打った対策が空振りしたあとも仕様まで裏取りして別の解決策に切り替えてくれた実話です。

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AI活用術
AIで自分の作業を効率化するのをやめました──「AIが働けるように人が支える」に切り替えた1日の記録

AI活用の主語を「自分」から「AI」に切り替えました。人がやるのは鍵(認証情報)・道具(動く構成)・文脈(経緯の常設)・安全網(戻せる状態)の4つを用意すること。10プロジェクト・30セッションを回した1日の実例で解説します。

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AI活用術
AI活用には「4つのレベル」がある──あなたは今どこにいる?

「AIを使っています」と一口に言っても、その中身は大きく違います。相談する/手伝ってもらう/任せる/束ねるという4つのレベルで整理し、それぞれの体感・できること・つまずき、そして次の一段の登り方をまとめました。

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AI活用術
Claude Code活用 #16 AIが途中から雑になるのは、能力のせいじゃない──1枚に1体サブエージェントを立てたら、毎日任せられるようになった

毎朝9時に届いた書類を仕分けるAI社員の裏側です。PDF1枚につきサブエージェントを1体立て、親はスキャン画像を1枚も見ない構造にしました。AIが途中から雑になるのは能力ではなく、コンテキストの狭さが原因だった、という話です。

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Claude Code活用 #15 書いた本人には見直させない──観点ごとにサブエージェントを分けたら、仕様書の質が変わった

設計書の残っていない20年もののシステムを作り直す案件で、コードから仕様書を起こす作業をAIに任せています。芯はサブエージェント。コンテキストを完全に分離した別人格に、観点ごとにレビューさせる。小さなチームでもレビュー体制は作れる、という話です。

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Claude Code活用 #11 レビュー待ちで実装が止まる──一次レビューをAIに任せて滞りを解消した

実装は進むのにレビューが追いつかない――受託開発でよくある詰まりを、Claude Code に一次レビューを任せて解いた記録。いきなり自動化せず、レビューのやり方をスキルとして手で鍛え、質が安定してから日中3時間ごとの自動巡回に。最大3時間でレビューが返る体制に変えました。

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Claude Code活用 #10 担当者が何度も替わって追えなくなったチャット履歴を、AIに調べてもらう

AI連携に対応していないGoogle Chatの会話履歴を、エクスポート機能で書き出してClaude CodeとNotebookLMで検索できる形に整形。担当者が何度も入れ替わり過去の経緯が追えなくなった案件で、3年・約1万件のやり取りをAIに調べてもらえるようにしました。

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